2015年7月17日金曜日

こんなん初めて

練習へのモチベーションが無くなってきた。
こんなん初めて。
どうすりゃいいのー?

2015年7月16日木曜日

歯が痛い

虫歯の治療に行ったら、麻酔の後の傷をかんじゃったみたいで化膿して腫れている。
治療はしたが、抗生剤飲んでるし、痛いし、血行がよくなると傷に悪いらしいので、しばらく練習はお休みー。


それにしてもすごい湿気だー。暑いよ!

2015年7月12日日曜日

しばらくサードシリーズはお休み

肩周りの筋肉が大変なことになってきました。
しばらくサードシリーズは週一くらいに抑えます。

2015年7月5日日曜日

グチグチ。

最近すっかりグチっぽくなっているこちらのブログ。
今日もやっぱりグチですよー。


今日久しぶりに、前の先生に習った。
最初は放置で良かったんだけど、最後のポーズの時。
前日にちょっとやり方を変えたらできたから、それでやろうとしたらすごい怒られた。
なんでこんなにヒステリックになるの?ってくらい。
こうやるんだと言われて、先生の指示通りに体を使ってみたら
「ちょっとやってみて、、、だめだよ全然できてないよ!!」






ああもう無理だと思った。


練習終わった後、すごく気分が悪くて、なんで先生に指導されてこんなに嫌な気分になるのか考えてみた。それで気付いた。


アシュタンガヨガにちゃんとコミットしている先生、例えばバリー先生とかデイヴィッド先生に言われたら、それはちゃんと受け入れられる。


でも、ここまでぶれまくる先生、ほかのヨガに影響を受けまくる先生にそんなことを言われてもなんにも響かないどころか、不快でしかない。


それ以外でも「考え方を変えたから○○でもいいんだよ」とか言われたけどね。そんな言われ方されても○○にしようとは思わないよね。


初心者にはいいかもしれないけど、10年近くアシュタンガヨガやってきてる自分としては、かなり無理。こんなんなら宅練のほうがずっといいわー。

2015年6月15日月曜日

宅練頑張った

モチベーション維持のための記録。
今日はフルセカンド+エカパダバカーサナAまで。
超フルスピードのまきまき練習で、先生の前ではとてもできません。。。
でもこの暑くて時間のない中、よく頑張った自分!


カポタで踵をダイレクトにつかむ時、腕がうまく回らない。ぐりっとなるような感じで腕から肩にかけてが痛くて、片方掴むとあと片方はもう無理。肩周りが固いのは分かるけど、どうしたらいいのやら。
カランダは今までで一番、組んだ足を胸に近付けて降りられたかも。最後の10センチくらいがすとんと落ちちゃうんだけど、これが最後までコントロールできたら上がれるようになるのかな。



2015年6月13日土曜日

お久しぶりです

フリーになってから、会社勤めの頃よりも忙しくなってなかなか更新できなくなってました。。。
とはいえ収入は下がり、まさに貧乏ヒマなし。でも前よりは充実感はあります。


さて、練習。
今のメインは宅練で、子どもたちを送り出してから10時半に仕事が始まるまで、1時間ちょっとの間に練習してます。
これが試練と言うか。「今日はもうやめちゃおっかな」という気持ちとの戦い。ましてサードシリーズまでやるとなると、本当にキツイ。エカパダバカーサナAまで約10ポーズをセカンドの後にやるとなると、どんなに急いでも1時間半はかかる。しかもバカみたいにきついし。


でもまあ、これも練習かな。全く進歩してないように思えるけど、実践することが大事なんでしょう。揺れ動く心でも、最後までやる。集中できてもできなくても、そこはあまり問題じゃないんだろう。


そうそう、池袋のマキノカオリさんマイソールに通い始めました。カポタでダイレクトでかかとをとるように言われ、右だけはできるけど左はできない、みたいな状況が続いています。カポタでダイレクトかかと取り、カランダ自力で上がるが当面の目標かな。


それにしても、時間が足りない。一日が27時間くらいあったら良かったなあ。



2015年5月7日木曜日

ヨガがしたいです、、、!

アシュタンガヨガのマイソールクラスに行っているのに
アジャストが最後のバックベンド以外全くなかったり
やっぱり練習止められて、ブロックの上に寝かされて筋肉のこと説明されたり


そんなんやっぱり気分がよろしくないので、本格的に師事する先生を変えようと思っている。




アシュタンガヨガが伝統的とはいえ、かなり自己流で教えている先生が多い昨今。
私だって、別に本場マイソールに行ったことがあるわけじゃないからわかんないけど、多分バリーのやり方が自分のとってのマイソールなんだと思う。言葉による指導でなくて、アジャストを通して伝える指導こそが、アシュタンガヨガだと思っている。


解剖学やそのほか体に関する知識を取り入れた「今風のヨガ」が軽薄に感じてしまうのは、私自身嫌いだった原理主義者に近い考え方なんだろう。


ただ、でも。


解剖学とか西洋医学の知識を引っ張り出してヨガのアーサナと組み合わせて○○ヨガとか××ヨガとか、それって、「ヨガ」でなくてもよくありませんか?って思うの。
ただのエクササイズでいいんじゃないの。
それだと客がつかないから、ヨガという言葉を「利用」してるんじゃないの?って思っちゃう意地悪なワタシ。
ヨガと名乗るんなら、本来のヨーガに対する敬意の気持ちを忘れたらダメなんじゃないか。
とは言ったって、自分だって別にアシュタンガヨガで解脱したいとか思ってるわけじゃないし、そこまで厳密にヨガの教えにしたがっているわけじゃない。でも、本来のヨガでないものを、したり顔でヨガと名乗っている人たちがあまり好きじゃないのは、自分にとって大いなる矛盾でしかない。


だったら受けなきゃいいだけなんだ。だから私は、できるだけ伝統的な形に近い練習がしたいです、、、!(スラダン風