2015年4月7日火曜日

スタジオ難民

今の先生が、なんかおかしな方向に流れているので、どうも行きたくない。


だって、たまにいくとみんなブロックもって太陽礼拝したり、脚に挟んでジャンプバックしてたりするんだもん。練習してると、止めまくられるし、体を触るアジャストは一切なしだし。


それを否定するわけじゃないけど、でもそれってアシュタンガヨガではないでしょう?


昔、マイソール練習を始めたばかりのころ、アシュタンガと並行して他のヨガのレッスンも言っていた。そしたら、バリー先生に「アシュタンガヨガのシステムを信じなさいよ」と言われたことがある。
ついこないだ彼のWS受けたけど、その頃から彼はほとんどぶれていない。アシュタンガヨガに対する確かな信頼と確信がある。


しかしながら、今の先生はぶれまくりで、そういった核がないように思う。一生懸命なのは分かるんだけど、ちょっと違うよね。




でも自宅から近くで行けそうなところはそんなにない。
あー、何も考えずにバリーのとこ通ってたころが懐かしい。
とりあえず今週末からのDavid先生のクラスにはいっとこうかなー。

2 件のコメント:

  1. こんにちは!
    今回の記事、地味〜〜に同感です。
    先生によって多少の個性があるのは当たり前かと思いますが、スタジオによってはアレンジしすぎ?!みたいなものを感じます。
    自己解釈でアレンジしてしまうのでは、それはもうアシュタンガではない単なるパワーヨガではないかと。どんどんと次に進むことがいいことのような風潮も疑問だし、進むためにカムアップできないのにセカンドに進ませてしまうのも疑問に思ってまして(^^;;
    程よい練習場所が見つかるといいですね♪

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  2. こんにちは。コメントありがとうございます。アシュタンガヨガを練習しにきているのに、似て非なるものをやらされるのは本意ではないですよね。だから、やっぱオーソライズされた先生がいい!とかいう話になってしまうかもしれないですね。
    カムアップできないままセカンド進んでも、きっとどこかで引っかかるんだと思います。だって、怒涛の後屈シリーズだし(^^;;だから、結果は同じなのかな、と。そして人によって個人差もあるから、パシャとかやりながらカムアップの練習してとかも、考えによってはありなんでしょうね。でも最終的にはきっと同じなんだろうな、と。
    とりあえず、大事なのは、先生を信頼できることなんだろうなと思います。あー、ちゃんと通えて、信頼できる先生の下ではやく練習したいですー(T_T)

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